*

コルチトーン補聴器株式会社

公開日: : 最終更新日:2014/01/16 補聴器の選び方

昭和21年、医理科学用器械器具および耳鼻医科器械の製作販売会社として創立。昭和30年にはアメリカからトランジスタを輸入し、国産で初めてトランジスタ補聴器を製作販売する。以降、技術向上、新技術の開発とともに、新しい型の補聴器を続々と製作発表。いずれも日本初となるメガネ型およびヘアピン型、また1985(昭和60)年には耳穴型オーダーメイド補聴器を製造販売するなど、つねに補聴器の可能性を追求している。
ホームページ:http://www.cortiton.com/

補聴器に迷ったら!

関連記事

fig_02

究極の補聴器「IIC」

小型化が進む耳穴型の補聴器に、ついに究極の補聴器が出てきました。 名前を「IIC」といいます。

記事を読む

みみ太郎の新製品が出ました!

このサイトから60人以上の方に使用していただいている画期的きこえ機器「みみ太郎」。 その新製品が発

記事を読む

no image

パナソニック補聴器株式会社

1992年に松下通信工業の補聴器専門販売会社として独立。先進のデジタル技術を追求しながら医療機関との

記事を読む

96_4z2

オープンフィッティングの補聴器

「オープンフィッティング」とは、簡単に言うと耳栓に隙間があるタイプの耳掛け型補聴器のことです。 こ

記事を読む

cic

耳穴型補聴器の3つの種類

耳穴型・挿耳(インナーイヤー)型補聴器は、その機能から3種類に分かれています。 それは、 ・CIC型

記事を読む

補聴器に迷ったら!

補聴器に迷ったら!

難聴の人向けスピーカー「COMUOON(コミューン)」

軽度~中程度の難聴の方で、補聴器がわずらわしいと感じている方には朗報か

no image
突発性難聴と野菜の摂取の関連性

ご存知のように、突発性難聴は原因もはっきりしなければ、根本的な治療法も

no image
突発性難聴改善に朗報!難聴になった耳を酷使することで聞こえが改善の研究

これは突発性難聴で苦しんでいる人にとって朗報になるかもしれません。

20131226-13122651-nhktextv-000-1-view
全聾の作曲家、佐村河内守さんをご存知ですか?

もうすぐソチオリンピックが始まりますね。 やはり期待なのはフィギュア

iPhoneに直接接続できる補聴器が実現するかも

以前の記事で「iPhone型の補聴器があればいいのに!」と書きましたが

→もっと見る

  • お名前 (必須)

    メールアドレス (必須)

    題名

    メッセージ本文

PAGE TOP ↑